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mixiニュースから気になる!話題を

mixiニュースに気になるタイトルを発見!

モテ女vs一流の男を引き寄せる女の秘密 (All About - 05月02日 08:52)


“モテ女”と”一流の男を引き寄せる女” は違うのですねぇ~。
どちらも羨ましい話ですし、どちらも手に入れたいものですが・・・(笑)


mixiニュースはすぐソース元が削除されてしまうので、リンクだけでなく下記にコピペしますので、ちょっと長いですが、なかなか興味深い内容なのでご一読くださいませ♪


TOMOMI



【 モテ女vs一流の男を引き寄せる女の秘密 】
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1195975&media_id=77&m=2&ref=news%3Aright%3Adiary

■モテる時ほど、本命が現れない?

 「モテている時ほど、これだと思う大本命が現れないんだよね」と36歳のT子はいう。

 容姿端麗、仕事はできるのに性格は気さく。これまでだって、平均以上にはモテていたけれど、36歳にして、突然、恋の狂い咲き。20歳そこそこの大学生から、50近くのナイスミドルまで、ありとあらゆる男子に口説かれまくっているという。でも、一年前に恋人と別れて以来、いっこうに本命が現れない。

 「前の彼が良い男すぎて、理想が上がりすぎてるんじゃないの」とツッコミつつも……たしかに、モテる女と一流の男をつかむ女は、基本的に異なると改めて思った。

 漂っている空気も、性質も、使用する恋愛術も違う。

 たとえば、芸能界において、今、もっともモテていると言われる某タレント。テレビ番組や雑誌のインタビューで自身のモテの秘訣を明かしていた。それは、「いい意味で曖昧であること」だという。

 好きじゃない男性に誘われた時も、どんなに断りにくい時も、曖昧にかわしつつ、ちゃんと断る。でも断られた相手に嫌な思いをさせないこと。次に、聞き上手であること。相手のことを10聞いたら、自分のことを1話すくらいの割合で話すのがベストなのだそう。

 その他、関係者の分析によると、彼女の魅力は「じっと目を見つめて体を寄せて話してくれる」、「ニコニコしながら楽しそうに聞いてくれる」。好感度の高さと本来持っている美しさや色気があいまって、「頑張れば、オレも付き合えるかも」と多くの男子に期待させるのだそう。

 モテに王道というものがあるとすれば、まさにこれぞ王道なのだろう。とはいえ、ブラウン管越しに見ていても、特に女性ならではのいやらしさもないし、健気で賢くて可愛いし、個人的にはむしろ立ち位置がハッキリしていて好きなんだけど……。

 同時に、多数派の好感度を得るために、失っているものも絶対にあるとは思う。モテ過ぎているせいで、ムダなエネルギーを使っているように見えることも否めない。

■一流の男を虜にするジェシカの秘密

 一方、一般的にモテたりはしないだろうけれど、世界基準の一流の男に愛されている女といえば、古くはゴクミこと後藤久美子、最近で言うとF1レーサー、ジェンソン・バトンとの交際が報道されている道端ジェシカ。

 モテないというと語弊がある。日本のワクを飛び越えた美とパワーを備えている彼女たちは、“高値の花”過ぎて、並みの男を近寄らせないのだ。彼女たちのような圧倒的な女性を同じ女は猛烈に支持するけれど、男は憧れつつもため息をつくだけに終わる、“夢の女”なのだと思う。

 その象徴的な存在である、ジェシカの著書『JESSICA’S SECRET』を読んで、その恋愛観に触れて確信した。やはり、世界基準の一流男を引き寄せる女と、一般ウケするモテ女とは一線を画す。本書の中から、ジェシカの恋愛術をいくつか抽出して分析してみたい。

■恋愛では駆け引きしない。いかに純粋な気持ちを伝えるか

 圧倒的な魅力を放つジェシカだけれど、恋愛は実はコンサバティヴだという。恋愛において、駆け引きはしない。恋愛初期は、相手の気持ちが分からなくてつい駆け引きしてしまいたくなるものだけど、純粋な愛を育てる上ではNO!恋愛のベースは、互いを尊敬して思いやる気持ちにあるからこそ、計算して相手を試すようなことはしたくない。それよりも、いかに純粋に相手を思えるか。ピュアな気持ちは、必ず、相手に通じるはずだとジェシカは信じている。

●片想いしない
 駆け引きせずにピュアな想いを保つ一方、片想いしないのもジェシカのルール。片想いも最初は楽しいかもしれないけれど、度を超すと心が荒れてしまうし、自虐的になってしまいがち。恋愛は2人でするものだからこそ、1人で恋に恋しても、深まらない。

●女の子の気持ちは“表情”で伝える
 可愛いジェシカの恋の秘密をひとつ。実は恋人とケンカしたことがないというジェシカ。生き物として男と女の仕組みは異なるから、分かり合えなくて当たり前。それをインプットした上で、男性は「相手の顔色を読む生き物」らしいから、伝えたいことがある時は、女性的な言語感覚よりも表情で伝えるのが得策。彼にされて嫌なことや悲しいことがあった時は「一瞬だけ嫌な顔をして、すぐに笑顔に戻す」のだそう。伝わりやすいだけでなく、健気で可愛い。

■選ばれる女は、モテる女とは限らない。

●自分に自信を持つこと。そのために愛される努力を惜しまないこと。
 最後に、ジェシカがあげる恋愛の秘密の中でもっとも大切なもの。それは自分に自信を持つこと。男も女も自分に自信を持っている人には引き寄せられる。とはいえ、それは根拠のない自信や勘違いの自信では意味がない。正しく魅力的な自信を持つためには、「努力を惜しまないこと」。

 ジェシカの周囲で素晴らしい恋愛をしている女性は、みんな努力している。「ありのままを愛して」なんて図々しいことはいわず、「彼が何度でも恋に落ちる」ことを目指して、自分を活かし、女を磨く努力を常におこたらない。

 それから、恋愛以外にも自分が情熱を注げるものを持っていること。仕事や趣味や家族や友達を本気で大切にしている人が交わす「愛している」は、愛情を注いでいる対象が他にもあるだけに言葉の重みが違うはずだ、と。

 どの秘密もシンプルだけど、ものすごく本質をついている。芯が太くて潔さが漂う恋愛観に女気を感じました。ジェシカ、かっこいい!

 そして、すべてに共通しているのは、モテ女が常に他者の視線を気にしているのに比べて、ジェシカの恋愛観は、他人にどう見られるか、世間的にどう評価されるかよりも、常に自分がどうありたいかに重きが置かれていること。

 相手を思いやり愛するにも、まずは自分が基準にあるからこそ、その存在は唯一無二になりえる。百万人の女が寄ってくるジェンソン・バトンのようなモテ男も彼女をたったひとりの恋人に選ぶのだと思う。

■運命は出逢う前からの準備が必要。

 ちなみに、その点ではゴクミ先輩もまったく。20歳そこそこにして、スッパリと芸能界を後にして、アレジを選び、言葉もおぼつかない国に行くというのは、自分軸が相当太くなければできないことだと思う。そして、継続するためにも弛まぬ努力が必要だったのだろうと思う。

 最後に、もうひとつ。

 一流の男と恋に落ちるには、出逢ってからはもちろん、出逢う以前からの生きる姿勢も大切だ。ジェシカはバトンと出会ってからはもちろん、出会う以前から彼と恋するための努力をしていた。

 日本人の母とスペインとイタリアの血を引く父との間に生まれたけれど、他の日本人とほぼ同じ環境で生まれ育ったジェシカは実は英語がしゃべれなかった。けれど、高校時代に完全に独学で英語を学んで、しゃべれるようになっていたという。

 それは、恋愛や仕事に限らず、将来、自分がどうなりたいかが明確にあったからだ。トップモデルとしての外見・内面磨きはもちろんのこと、常に自分の歩くべき道筋を自分で作り、その状況に対応する準備をしてきた。だから、出逢うべき運命の人(ジェンソン・バトン)と出会っている。

■唯一無二の男の唯一無二の存在になりたい

 実は、ジェシカやゴクミの恋愛作法は、世界基準の一流の男に効くわけじゃない。みんなの身近にもいる芯のあるイイ男を引き寄せて、その人の唯一無二の存在になる術でもあると思う。

 頑張っているモテ女は、“可愛い女”という記号のようなもので、それが自分である必要はない。だから、“可愛い女なら誰でもいい”と思っている、安い男を惹きつける。

 でも、唯一無二の自分である女、しかも、その自分という芯の部分を常に研ぎ澄まして磨いている女は、誰とも似ていない魅力を放っている。だからこそ、唯一無二の男の唯一無二の存在になれると思うのだ。

【恋愛ガイド:芳麗】
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